
コーヒー豆を
ごりごりごり。
ミルで挽いて、と。
最近、
コーヒーばっか
飲んでるのだ。
サードウェーブの
酸味のあるコーヒーも
確かにおいしーわなぁ。
でも、
この時期、
スタバの
クリスマス・ブレンドも
嫌いじゃないなぁ。
酸味じゃなくって
苦味のコーヒー。
ひとりで喫茶店に
入ることできない
臆病者のわし。
だから
家コーヒーは、
ちょっと
贅沢したいのであーる・・・。

コーヒー豆を
ごりごりごり。
ミルで挽いて、と。
最近、
コーヒーばっか
飲んでるのだ。
サードウェーブの
酸味のあるコーヒーも
確かにおいしーわなぁ。
でも、
この時期、
スタバの
クリスマス・ブレンドも
嫌いじゃないなぁ。
酸味じゃなくって
苦味のコーヒー。
ひとりで喫茶店に
入ることできない
臆病者のわし。
だから
家コーヒーは、
ちょっと
贅沢したいのであーる・・・。

コーヒーを淹(い)れて
それを、
ちびちび飲みながら・・・。
@@@@@@@@@@
ぼくは
アーティストなんかじゃ、
ないし。
間違っても、
芸術家であろーはずも、
ないわけで。
平面のイラストの場合、
【サザエさん】風にと
注文がくれば描くし。
【ドラえもん】風にと
注文がくれば描くし。
【アラレちゃん】風にと
注文がくれば描く。
それっぽく描く。
でも、
そんなのって、
【長谷川町子】や
【藤子不二雄】や、
【鳥山明】が
スゴイのであって、
ぼくなんかは
まったくもって
すごくわけないじゃんね。
ま、
バンドで言ったら
ただのコピーバンド
なわけ。
**********
でも、
ねんどに関しては、
ちと、
違うんだなぁ、
これが。
誰かをまねたとこもなけりゃ、
お手本になるような人形を
見たことすらないもんね。
ただ、
ぼくがいいと思うカタチを、
あーでもない
こーでもないと
試行錯誤しながら、
こさえてるわけ。
ま、
バンドで言ったら
完全オリジナルバンド
なわけだ。
ぼくにとっちゃ、
ねんどをこさることってのは、
それはソレは
自由で、
楽しくって、
面白くって、
くすぐったーーーーい。
そんな作業
なのであーる・・・。

いよいよ
12月が
すぐそこ。
冬が来るなぁ。
寒くなるなぁ。
苦手だなぁ、
寒いの・・・。

散髪したった。
ぼっさぼさだったし。
ま、
ちょっとだけ
すっきりした。
気がする、
な・・・。

わし、
散歩が大好き。
で、
仕事でずっと
こもりっきりの
引きこもりな日なんかは
こりゃあ、あかん、と。
運動せにゃ、と。
とりあえず
近所をうろうろ。
徘徊じじーに
なるわけだ。
で、
街には、いろんな
発見があるわけだ。
たとえば、
これ(↑ 写真)。
飛び出し注意の旗の
この少年の絵。
一見すると
ど下手に見えるかもだけど、
いやいや、
なんのなんの。
いいじゃねぇーか、おい。
わしがチャチャっと
描いたりする
ただの
それらしー
まとまった絵だったら、
目立たないじゃんね。
これくらい
すっとこどっこいの方が
人の目を引くわけだ。
するってぇーと、
飛び出し注意のアピールを
喚起できるわけだ。
絵。
うまいとかヘタじゃあ
ないんだよなぁ。
見る人にとって、
いいか
良くないか。
なんだろなぁ・・・。

江夏豊。
阪神、南海、広島、日ハム、
西武で大活躍。
阪神時代、
オールスターで
9人連続三振。
かっちょよかったなぁ。
広島時代、
近鉄との日本シーリズの
【江夏の21球】は
今も語り草。
間違いなく、
昭和の大投手で
ござる・・・。

味噌カツ。
ねんど、な。
各都道府県の名物、
こさえてるわけだ。
で、
愛知県編。
赤味噌の質感を
出すために、
ひと工夫。
木工用ボンドに
茶色のアクリルを混ぜまぜして、
照りとこってり感を
出してみたりして。
乾燥すると、
かちかちに固まるし。
ま、
こんな
ひと工夫を考えるのが、
楽しーのであーる・・・。

奈良漬。
あ、
これ、
紙粘土、な。
近頃、思う。
わし、
似顔絵のねんどじゃあ
ないモノも
こさえたいんだよなぁ。
で、
おバカな頭で考えた。
こんなん、
どーだろえ?
この前、
奈良出身の方を
こさえたわけだ。
で、
その人形にあわせて
その土地の名物を
チョコンと
添えてみようか、と。
あ、
ちなみに
わし、
奈良漬、
苦手で
食べられないで
でやんす・・・。

やっとこさ、
ここに
行ってきた。
晩年、
守一は
この土地で過ごした
って場所に
美術館が建ってんの。
展示数は多くないんだけど、
でも、
ここにたんだなぁ、と。
一階の喫茶スペースで
ぼけたーーんと
お茶をのいただきながら、
ちょっといい時間を
過ごしたのであーる・・・。

これを
買ったった。
粘着シート。
アンプ、チューナー、
スピーカーの
下に敷いて
レコード棚から
落っこちないように、と。
どでかいの、
来なきゃいいけど、
なぁ・・・。