
大寒波っていうか、
氷河期がやってくる。
なので、
ダンボールの中で
寒さと飢えに耐えなさい。
と言われたので、
ダンボールの中で
ジッとしなければ・・・。
と、
いう夢を
みた。
相変わらず、
わしのノーみそは
大丈夫なんだろか。
どうなんだろか・・・。

大寒波っていうか、
氷河期がやってくる。
なので、
ダンボールの中で
寒さと飢えに耐えなさい。
と言われたので、
ダンボールの中で
ジッとしなければ・・・。
と、
いう夢を
みた。
相変わらず、
わしのノーみそは
大丈夫なんだろか。
どうなんだろか・・・。

サミー・デイビス・Jr 。
1975年前後、
サントリーのホワイトのCMで
人気だったなぁ。
当時、小学生だったんで、
この人は何をしてる人んんだろ?
って、思ってた。
アメリカの歌手&俳優なんだねぇ。
知らなんだ。
でも、
当時、
日本でスゲー
人気者だったんだよね・・・。
https://www.youtube.com/watch?v=yO5raUgBKaY

ウッドのラケット。
フタバヤ製の
ブルーボレー。
1978年当時、
11,000円だったと思う。
このラケットを
使ってたんだよね。
シンプルなデザインもいいし、
素材が竹だったんで、
よく撓った(しなった)んだよね。
それに、
今はなき
フタバヤっていうメーカーも、
硬式テニスのラケットじゃん
って感じだったし。
ウッドのラケットも
フタバヤも、
もう無いってわけかぁ。
さびしいのう・・・。

電車で3駅先の
神社に行ったら、
こんなかわゆい狛犬が
お迎え。
狛犬じゃあ
ねーじゃん。
いぬ じゃん。
狛犬って、
ワンチャンじゃなくって、
獅子だって言われてんだけど、
このこ、
いぬ じゃん。
わし、
狛犬が大好きで
神社に行くんだけど、
たまげた。
ってか、
微笑ましかった。
かーわいーじゃんね、
このこ・・・。

肩が凝る。
ひどく
肩が凝る。
ピリピリと
刺さるように
痛ーーーい。
ま、
細かい作業してっから、
目が疲れて
緊張して、
なーんてこと
だろーけど。
ここのツボを押さえると、
肩凝り解消ーーー。
なーんていう動画を見たりして、
やってみたりも
するんだけど。
すぐに、
また
肩が凝る。
人生
最大級に
肩が凝る、
のであった・・・。

なんか
飛んでる。
PMか?
花粉か?
参ったなあぁ、
もう・・・。

高校時代の自分の部屋を
作り始めたら、
止まんなくなったりして。
あれやこれや、
ちょっとずつだけど、
思い出したりして。
そのうちのひとつに、
『ジブライト』ってのが
あったのを思い出したりして。
で、
ジブライトを
ググってみた。
ら、
すげーことが
わかったりして。
そうかぁ、
自分だけのライトってことで、
ジブライト
ってネーミングになったのかぁ。
なーーーんてこと
感心しつつ、
当時を思い出しつつ、
よっこらせと
作ってみた
のであーる・・・。

ちっこい
ちっこい、
三角定規。
おもろいじゃ
ねーか、
おい。
1個、100円。
無印で買ったった。
いかんなぁ、
つい
こんなん見っけると
買っちまう。
だがな、
一体ーーー、
わしはーーー、
これでーーー、
何をーーーーーーー、
測るんですかーーーー
と、
じっくり、
たっぷり、
よーーく
問いてみたい。
わ、
わからん。
わからん
が、
買ってもうた・・・。

近所のスーパーで、
こんなん見っけ。
『あめせんべい』。
なんじゃろえ?
これ?。
堂々と
青森名物
って書いてある。
で、一休さんみたいな小坊主が、
『あめせんべい』
ではなく、
ツボから
飴らしきものを
盗み食いしてやがるし。
八戸屋、だぁ?
し、知らんし。
わし、
こーゆーの見っけると、
間違いなく
買っちまう。
100円だったし。
いざ、
試食。
やベーーーー。
う、うめーじゃねーか、
八戸屋。
南部煎餅に
水飴が入ってる感じ。
青森かぁ。
行ったことないんだよなぁ。
行ってみたいんだよなぁ。
棟方志功に
太宰治。
行ってみたいぜ、
青森県・・・。

と、
言うわけで
昨日の続き。
>>>>>>>>
ある寒い日の朝。
そうそう、
あれは日曜日の朝。
当時、
アメリカのドラマ
『ペーパームーン』ってのが
テレビでやっててね。
それも、朝の7時半くらい。
映画の『ペーパームーン』は、
テイタム・オニールが
子役で出てたんだけど。
それのテレビドラマ版。
こちらの主役の子役は
ジョディ・フォスター。
わし、
好きだったんだよね。
だから、
毎日曜日の朝、
眠い目をこすって見てたわけ。
この日も
寝ぼけて起きて
寒いからってんで、
すぐに電気ストーブ入れて。
そうそう、
マイ・ギターを眺めたろっと、
ベッドの下の奥の方から
こそーーっと引っ張り出して
ご満悦。
で、
時間になったってんで、
急いで茶の間の
テレビに移動。
こ、
これが、
いけなかった。
30分のドラマを見終わって、
今日もジョディときたら
いい味だしやがってなーんて
思いつつ、
部屋に戻って
もう一眠りするべ。
ら、
部屋中、
煙で
もんもんじゃんね。
ストーブの前に
ギター、
立てかけてあったのなんて、
すっかり忘れてたんだよね。
無残にも
マイギターの側面が焦げちゃって、
どでかい穴ぼこ
あいちゃってやんの。

こんな感じ。
なけなしのお小遣いで
やっとこさ手に入れた
マイギター。
そりゃ、
あーた、
泣きましたってばさ。
とはいえ、
火事になんなくて
よかったなぁ、と。
それだけが
救いだったけど。
こうして
穴あきのアナーキーな
マイギターが
出来上がっっちゃた
わけではあるが、
なんとか音は出るわけで。
だからって、
これをもって、
人前で演奏するこたぁ、
できなくなったわけで。
結局、
その後も
あの焦げ臭い
アナーキーなマイギターで
コードを覚えたり
曲をこさえたり。
ひとりぼっちの、
悲しい、
ギター・デビューで
ござんした。
********
青春の思い出っては
実に
ベリー甘酸っぱーーいし、
焦げ臭ーいもんよのう、
なぁ、
皆の衆・・・。