
告知で
ござそうろう。
来月13日から21日まで、
名古屋新栄の
ギャラリー&バー【トリデ】で、
お人形さんを展示して
くれるそーでござそうろう。
今まで作ってきた
60年から70年代の
ロックなお人形さんを展示。
おひまなーら
きてよね、
わたし
まってるわぁー。

告知で
ござそうろう。
来月13日から21日まで、
名古屋新栄の
ギャラリー&バー【トリデ】で、
お人形さんを展示して
くれるそーでござそうろう。
今まで作ってきた
60年から70年代の
ロックなお人形さんを展示。
おひまなーら
きてよね、
わたし
まってるわぁー。

こんな感じで
ミックさん。
顔さえ決まれば、
あとは
もう力技で
手、足、胴体と
レッツゴーでござんす。
乾燥させては、
ちょこっとずつ
粘土を盛って、っと。
顔さえ出来ちゃえば、
次は誰にしようかなんて
考え始めるわけですな・・・。

と、
いうわけで
キースさん、
完成ー。
最初作ったギターは、
人形に比べて小さかったんで、
作り直し。
フロントハムバッカーの
ナチュラルなテレキャス。
これも
キースがよく
使ってたギター。
うーーむ。
やっぱ
ミックも、
作ろかなぁ・・・。

と、
いうわけで
キースさん制作中。
好きな人多いから、
ヘタ打てないんで
気合を込めて、っと。
あとは
服と細部を着色して、っと。
たのしーでやんす。

と、言うわけで
キース。
製作中で
ござんす。
これが
出来上がったら、
次は
ミックっすかね。
ミックは
作りやすいわなぁ。
でも、
ミックができちゃうと、
チャーリー?
ビル?
ロン?
テイラー?
ブライアン?
いやいや、
それより
キンクス、
作ろかなぁ・・・。

これは、
誰のギターか?
へいへい、
そうそう。
キースので
ござんす。
ってことで、
キースの人形を
制作中。
でもね、
ストーンズとなると、
世の中にフィギュアが
出回ってるんで、
あんまり作る気が
起きなかったんだよねー。
それに
熱狂的なファンが
「ここは、ちょっと違う」とか
「この時期は、こうじゃない」とか
うるさそーだものねー。
ま、
ぼくなりの
キース、
挑戦してみるのだ。
うむ。

フレディ。
亡くなって
もう
25年もたったのかぁ。
ってことは
四半世紀かぁ。
ずいぶんな時間が
過ぎたとはいえ、
未だに
最高の
ロックシンガーっすな。
アルバム『シアハートアタック』の
A面の一曲目、
『ブライトン・ロック』。
中学時代、
この曲が大好きだったし、
今でも
アルバムに針を落とすと
ワクワクするんだよなぁ。
も、
ね、
カッコイイったら
ありゃしねぇーや。
あ、
ちなみに
フレディったら、
大のネコ好きで
有名だったのさ・・・。

ブライアンさん。
結局、
着色してみた。
で、
『王女』のTシャツ。
これ、
本当に
ブライアンさん
着てたんだよね。
実は
クイーンは
大の日本好きだったらしー。
まだ、
世界的にブレイクする前に
日本では
ばばーーんと
人気出て、
それを感謝してたみたいなのら。
なので、
1976年発売のアルバム
『華麗なるレース』の中で
『手をとりあって』を制作。
サビの部分の歌詞は
日本語ときたもんだ。
日本のファンのために
作ったなーんて言われてたっけ。
じゃ、
この曲を
お聴きあれーーーー。

以前、
二回作ったことのある
フレディ。
でも、
その二回とも
ちょっと
『出っ歯』や
『エラ』なんかの特長を
誇張しすぎた感が
ありましてな。
で、
今回は
美しいフレディを
作ってみたりして。
初期の頃のブライアンを
作ったもんだから、
フレディも
その頃の長髪にして、っと。
一般的には
短髪、ヒゲ、ちょっとマッチョな
イメージが
定着してるフレディだけど、
初期の頃のフレディって、
ミステリアスな
美男子って感じなんだよね。
この
大名作のビデオで
ご確認あれアレ・・・。

と、
いうわけで
新年一発目のねんどは
ブライアン・メイ。
このまんま
着色しないでおこうかなぁ。
なーんて、ね・・・。
クイーンって言えば、
中1のとき
シアー・ハート・アタックを聴いて、
すっげーなぁと
感動したもんだわい。
今でも
このアルバム
聴いたりするんだけど、
ロックなんだけど
どこかクラシック音楽の
においがするんだよね。
ま、
この人たちは
イギリスの
えーーとこの子だし、
どこか
お上品なロックってな
感じっすな。
に
しても、
この曲は
ロックの不朽の名作ですな・・・。