粘土」カテゴリーアーカイブ

2017/04/12

告知で
ござそうろう。

来月13日から21日まで、
名古屋新栄の
ギャラリー&バー【トリデ】で、
お人形さんを展示して
くれるそーでござそうろう。

今まで作ってきた
60年から70年代の
ロックなお人形さんを展示。

おひまなーら
きてよね、
わたし
まってるわぁー。

2017/04/11

こんな感じで
ミックさん。

顔さえ決まれば、
あとは
もう力技で
手、足、胴体と
レッツゴーでござんす。

乾燥させては、
ちょこっとずつ
粘土を盛って、っと。

顔さえ出来ちゃえば、
次は誰にしようかなんて
考え始めるわけですな・・・。

2017/04/05

と、
いうわけで
キースさん、
完成ー。

最初作ったギターは、
人形に比べて小さかったんで、
作り直し。

フロントハムバッカーの
ナチュラルなテレキャス。

これも
キースがよく
使ってたギター。

うーーむ。

やっぱ
ミックも、
作ろかなぁ・・・。

2017/04/04

と、
いうわけで
キースさん制作中。

好きな人多いから、
ヘタ打てないんで
気合を込めて、っと。

あとは
服と細部を着色して、っと。

たのしーでやんす。

2017/03/16

と、言うわけで
キース。

製作中で
ござんす。

これが
出来上がったら、
次は
ミックっすかね。

ミックは
作りやすいわなぁ。

でも、
ミックができちゃうと、
チャーリー?
ビル?
ロン?
テイラー?
ブライアン?

いやいや、
それより
キンクス、
作ろかなぁ・・・。

2017/03/15

これは、
誰のギターか?

へいへい、
そうそう。
キースので
ござんす。

ってことで、
キースの人形を
制作中。

でもね、
ストーンズとなると、
世の中にフィギュアが
出回ってるんで、
あんまり作る気が
起きなかったんだよねー。

それに
熱狂的なファンが
「ここは、ちょっと違う」とか
「この時期は、こうじゃない」とか
うるさそーだものねー。

ま、
ぼくなりの
キース、
挑戦してみるのだ。

うむ。

2017/01/31

フレディ。

亡くなって
もう
25年もたったのかぁ。

ってことは
四半世紀かぁ。

ずいぶんな時間が
過ぎたとはいえ、
未だに
最高の
ロックシンガーっすな。

アルバム『シアハートアタック』の
A面の一曲目、
『ブライトン・ロック』。

中学時代、
この曲が大好きだったし、
今でも
アルバムに針を落とすと
ワクワクするんだよなぁ。

も、
ね、
カッコイイったら
ありゃしねぇーや。

あ、
ちなみに
フレディったら、
大のネコ好きで
有名だったのさ・・・。

2017/01/27

ブライアンさん。

結局、
着色してみた。

で、
『王女』のTシャツ。

これ、
本当に
ブライアンさん
着てたんだよね。

実は
クイーンは
大の日本好きだったらしー。

まだ、
世界的にブレイクする前に
日本では
ばばーーんと
人気出て、
それを感謝してたみたいなのら。

なので、
1976年発売のアルバム
『華麗なるレース』の中で
『手をとりあって』を制作。

サビの部分の歌詞は
日本語ときたもんだ。
日本のファンのために
作ったなーんて言われてたっけ。

じゃ、
この曲を
お聴きあれーーーー。

2017/01/24

以前、
二回作ったことのある
フレディ。

でも、
その二回とも
ちょっと
『出っ歯』や
『エラ』なんかの特長を
誇張しすぎた感が
ありましてな。

で、
今回は
美しいフレディを
作ってみたりして。

初期の頃のブライアンを
作ったもんだから、
フレディも
その頃の長髪にして、っと。

一般的には
短髪、ヒゲ、ちょっとマッチョな
イメージが
定着してるフレディだけど、
初期の頃のフレディって、
ミステリアスな
美男子って感じなんだよね。

この
大名作のビデオで
ご確認あれアレ・・・。

2017/01/16

と、
いうわけで
新年一発目のねんどは
ブライアン・メイ。

このまんま
着色しないでおこうかなぁ。

なーんて、ね・・・。

クイーンって言えば、
中1のとき
シアー・ハート・アタックを聴いて、
すっげーなぁと
感動したもんだわい。

今でも
このアルバム
聴いたりするんだけど、
ロックなんだけど
どこかクラシック音楽の
においがするんだよね。

ま、
この人たちは
イギリスの
えーーとこの子だし、
どこか
お上品なロックってな
感じっすな。


しても、
この曲は
ロックの不朽の名作ですな・・・。